どんな業種で、どんな業務を、どう変えたか。
守秘義務のため、企業名は業種・規模で表記しています。
Case 01|大手総合電機メーカー(社内DX推進・PJ全体50名規模)
課題:複数の業務(購買発注・在庫管理・経費精算・業者支払い)が分断
取り組み:Power Appsアプリ開発+Power BIレポート化、インドオフショアチームと協業
結果:当初の契約範囲から拡大し、約1年半にわたり継続
Case 02|大手エネルギー企業グループ(Copilot Studioエージェント開発)
課題:Power Platform未経験のチームでCopilot Studio導入を検討
取り組み:ワークショップ設計〜現地進行〜質問対応まで伴走
結果:先方担当者より高く評価いただき、次の相談につながった
Case 03|医薬品メーカー(生成AI研修→サブエージェントPoC)
課題:生成AI活用が研修止まりで実務に落とし込めていない
取り組み:Microsoft Copilot・生成AI研修を実施後、経理財務業務のサブエージェント設計・PoC構築へ発展
結果:研修を起点に、実装(PoC)フェーズへ継続
Case 04|建物総合管理業(中小企業)
課題:Google Workspace・生成AI導入の進め方がわからない
取り組み:ツール選定・初期設定・マニュアル作成・社員レクチャー・定着支援まで一気通貫
結果:計画通り、スケジュール内で導入・定着まで完了
Case 05|法人向け生成AI・Copilot Studio研修(研修会社経由・複数社)
課題:理論だけの研修では現場が使いこなせない
取り組み:ハンズオン中心の全8回構成を設計・実施
結果:受講者アンケートで高評価(「難しい理論から入らず手が動く」等)